ゲーム紹介
どうぶつ神経衰弱は、伏せたカードを2枚ずつめくって同じどうぶつが出たら組になる記憶力ゲームです。犬、猫、うさぎ、くまなど分かりやすいどうぶつ絵文字だけが出て、ルールも簡単なので家族みんなで遊べます。
難易度は3つです。やさしいは4×3マスで6組、ふつうは4×4マスで8組、むずかしいは6×4マスで12組が並びます。始めるたびにカードの位置と出るどうぶつがシャッフルされるので、同じ盤面は繰り返されません。
カードを2枚めくるたびに回数が1増え、最初のカードをめくった瞬間から時間が進みます。同じなら開いたまま残り、違えば少し見せてからまた伏せられます。どこに何があったかを覚えるほど回数が減ります。
全部見つけると回数と時間が表示され、難易度ごとのベスト記録(回数が少ない順、同じなら短い時間)はこの端末のブラウザにだけ保存されます。もう一度を押すと、新しくシャッフルされた盤面ですぐ始まります。
ゲーム情報
- 種類
- カード記憶ゲーム
- 対応機器
- パソコン・スマートフォン
- セーブ
- ベスト記録のみこの端末に保存
- インターネット
- 不要
パソコンでの操作
- マウスでカードをクリックするとめくれます。
- 2枚が違うと少し後に自動で伏せられるので、待ってから次のカードを選んでください。
- スタート画面で難易度を選び、スタートを押します。
スマホでの操作
- カードを指でタップするとめくれます。
- カードの大きさは画面に合わせて自動で調整されます。
- 縦持ちにすると、むずかしいでもカードが見やすくなります。
知っておくと便利なこと
- 回数は、カードを2枚めくった回数です。
- 時間は最初のカードをめくってから最後の組を見つけるまでです。
- ベスト記録は難易度ごとに別々に、回数が少ない順、同じなら時間が短い順で比べます。
- どうぶつの絵は端末の標準の絵文字を使い、ゲーム画面の中に広告はありません。